きらりと、儚く

時計の針を眠らせて

名もない草は小さな花をつけた

Yahoo!ニュースでは、裕翔くんの記事が昨日より増えていて。今は事務所が否定してるけど、お願いだから認めないで、って。認めたら本当に終わっちゃう気がして。

今まで積み上げて来たものが一瞬にしてボロボロに崩れてしまう気がして怖い。




薮くんと、圭人もそういう話はありました。

でも、そこまでJUMPに影響は無かった。そういう気がしてるだけかもしれないけど、でも そこまで影響しなかった理由は。

まだ売れ始めて無い頃だったこと、
そこまで一般認知度の高いメンバーじゃなかったこと

だったからだと思うんです。



でも裕翔くんは違う。

今は昔と状況が全然違う。
裕翔くんは「ただのアイドル」じゃないから。





最近、素敵なアプリを見つけました(笑)

JUMPの曲、初回限定盤のも初回プレス使用のも入ってるアプリです(*´ `*) これいいの?って感じのアプリですが、初回限定盤や初回プレス使用はもう買ったり借りたりできないので正直 こういうのがあるとすごく嬉しいんですよね(笑)


・Ignition
・秋、晴れ。僕に風が吹いた。
・スルー

今日、登下校のときに聴いてなんだか心に刺さった曲です。

私は基本的にバラードよりはノリの良い曲の方が好きで。でも、JUMPだと何でも好き。ノリの良い曲は元気になれて、バラードではJUMPの切ない歌声に泣きそうになって。自分を見つめなおせるっていうか、考えさせられる。


〝 君の好きな僕になろうとしてる 〟

〝 名もない草は 小さな花をつけた 〟

〝 ホントはもっと 早く気付ければ
そんな不安な想いをさせたりしなかった ごめんね 〟



JUMPに私が抱いてる気持ちとぴったり過ぎて、少しつらくなりました。



JUMPをどう応援すればいいのか、

どういう気持ちで見ればいいのか。



ちょっとわからない。




自分が、「JUMPが好きになってくれるファンになろうとしてる」ことが最近 痛いほど分かってきて。





〝 名もない草は 小さな花をつけた 〟


それは今のJUMPそのものだと思ったのに。



私はちゃんとファンになれてると思ったのに。