きらりと、儚く

時計の針を眠らせて

ひとつの大きな歴史に幕が下りて

 

彼らがいることが当たり前じゃないと、そんなことに改めて気付かされてしまったらもう離れることなんてできない。

 

大好きな人を見れる今をもっと大事にしようと思った。

 

全力で愛すると決めた。