きらりと、儚く

時計の針を眠らせて

 

BRUTUSを読んでたくさん思って、久しぶりに自分の気持ちをそのまま言葉にできたなって思ったのに消えちゃったよ、泣きそう。

 

たった2ページだけど、2人のインタビューと表情を見て、過去を想像してまた元気をもらった。

 

もう同じ気持ちで文を書くことはできないし同じ文章を書くことはできないもんね。読んでもらいたいなって思える記事が書けてたのになあ。

悲しいし悔しいけど自分の中にしまっておくことにします。

 

ただ2人の表情がすごく好きだった

すごく素で楽しそうで幸せそうだった

教授の言葉はきっと読んだ人の心に届いて

たったひとつの理由で進んだ大学だったけど、今振り返ればそれは大きな意味になった

いのちゃんを通して建築を知れたこと、

いのちゃんが仲間や恩師に出会えたこと、

私が9人を好きになれたこと、

全部全部ひっくるめて本当に幸せ

山本教授と出会って、いのちゃんはコミュニケーションの大切さだけじゃなくて、人との出会いを学んだんだと思う

だから出会った人との交友関係を途絶えずに大切にするんだと思う

メンバーはもちろんお世話になった人の作品も大事にするんだと思う

 

私が 消えてしまった文章ももう一度書くことができないように、今は今しか過ごせないし 人生は一回しか生きれないんだから。

 

ありがとう

 

 

 

 

 

 

ってもう何回目かな?